
「蟲師 七巻」漆原友紀
これの三番目に入ってる、「雷の袂」が好きなんです。実の子供を愛せないお母さんと家族のため自ら雷にうたれに行く息子の話で、何度よんでも泣きそうになる。あるいは泣く。
どうしても愛してもらえないのが悲しくて悲しくて、ハッピーエンドは無理なんだってとどめをうたれて・・・・
ダバー(T_T)
・・・ああ。うん。
以上。
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「蟲師 七巻」漆原友紀
これの三番目に入ってる、「雷の袂」が好きなんです。実の子供を愛せないお母さんと家族のため自ら雷にうたれに行く息子の話で、何度よんでも泣きそうになる。あるいは泣く。
どうしても愛してもらえないのが悲しくて悲しくて、ハッピーエンドは無理なんだってとどめをうたれて・・・・
ダバー(T_T)
・・・ああ。うん。
以上。
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「恋月夜のひめごと」/タアモ
環は裕福な家の一人娘だが、幼い時から両親に構ってもらえず寂しい気持ちを抱えていた。そんなある日、黒田景明が書生として家にやってくる。次第に、彼に淡い恋心を抱き始める環。
しかしその一方で、なんと環の母・里子が景明に魔の手を…!?
そこには恐るべき過去の秘密が隠されていた!
大正時代を舞台に繰り広げられる、悲しくも切ない恋物語。
絵も可愛いし、扱ってるエピソードの要素も良いんだけど(女學生とか書生とか狂い気味のお母さんとか囲ってる的なとことか・・・)、それに台詞もちょこちょこ好い感じのが有るんですが・・・
如何せん構成がよろしくない。
意味分かんなかったり、中途半端だったり矛盾してたり。むむむむっ?な所が多数。
早くまとめすぎてるせいなのかな・・・・いや、でもそれだけじゃあ、この未消化感は拭えませぬ。
思わせ振りな台詞を入れといて、無視とかさぁ。ねぇ。
結局幼なじみ君何したかったのか分かんないし。
一番残念だったのがお母さん。
好い味だしてましたのに、最後になんか無理のある理由にて和やかになって・・・えーえーえー。
とまぁ、非難しがちでしたが、絵の可愛くて要素はよいので欲しくは有るなぁと思ひます。
「花は散るから嫌いです」て言葉がなんか印象に残ってる。なんでだろ。
ヲハリ。
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やっぱ面白いなー。
篤姫の家茂に対する態度はほんと息子に対するそれだなぁ。溺愛でないか。
それにしても和宮はひどいな……げじ眉の効果ってあんなに強大だったんだ……。
なにとも、来週も楽しみです。
父ちゃんにネタばらしをされて微妙に落ち込み気味なんですが……まぁ。
家茂と和宮をみて、家定と篤姫を思い出し、鳥の話を思い出し、風呂でたははと一人幸せを笑う少し怪しい子になってました。
あそこの辺りがまた見たい気持ち。橋のくだりのとこから(◎ω◎)
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一年後に飛びたい。
受験したくないし。色々考えるのもう面倒臭い。
最終的結果が出た一年後にドバーンって。サ。
何か自分の本とか漫画とか全部賣って真っさらな自分に為りたい、と最近思ったりします。
(自分の“真っさら”の基準が其処ってのもどうなんだろ。うーん。)
勿體なくて実行になんか移せないけど。
でも、本棚もう入いんないし何冊かは本当に手放さないと。
にゃー。
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